これからできるだけちょくちょく、
カンボジアの仲間たちの生の声を、お伝えしていきたいと思います。
まずは、トーンさんに、自らの体験を語ってもらいました。(3回シリーズ)
シャイなトーンさん、実は英語を喋れるってことを、わたしたちはつい最近になって知りました。
で、今回は、お願いして英語で語ってもらいました。
トーンさんは、内戦のさなかの1988年に、兵士として送り出され、前線で地雷を踏んでしまいました。
それから地雷被害者団体などで暮らし、ソピアプさんと知り合い結婚し、「片足でも農業はできる」と、夫婦でこの村に移り住んで、農業にチャレンジしようとしました...


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